統合失調症を9ヶ月で完治させた方法:ヘヴィーノベル療法

0.ヘヴィノベル(ヘヴィーノベル)投稿療法【概要】
1.数字の機能からの分裂した自己への役割分担
2.意思決定のアウトソーシングから記憶のアウトソーシングへ
3.INPUT偏重からOUTPUTへの移行:忘却能力の重要性
4.「三人では足りない」意識の深淵に在るもの
5.カクテルパーティー効果・栄養を求める話、自分の行動をつかむ
6.死の直前行動にこそ鍵がある
7.無力な状態で何を志向するのか?
8.当事者研究『ヘヴィーノベル療法』
9.物語を書くとは『童話療法』『ファンタジーを読む』にみる絶対条件はハッピーエンド
10.物語の型の決定「貴種流離譚・欠けていたものを取り戻す・心中もの」
11.舞台設定(装置):自分は殺してはいけない
12.登場人物の役割、自己の役割分担
13.アニマとアニムス/ライトノベル(お約束)であることの必要性
14.頭の中の勝手に喋っている自分にそれぞれ役割を与える
15.心理劇を作中でさせる。(登場人物が動き出す)
16.プロットとは何か?
17.オリジナリティとは何か?(他の作品を融合させる)
18.起承転結・序破急・ターニングポイント
19.ハッピーエンドに至る為には、困難が必要。
20.プロローグは一番最後に書き始める
21.情景の描写に縛り。夢分析。印象夢。
22.夢分析からの逆転移を試みる。夢分析の逆引き。心理描写について、暗示、被暗示性
23.ライトノベルは会話が命。三つ山課題(人生をやり直すということ)会話=分裂した自己の役割分担。分担領域の再確認
24.どこに投稿するのか?社会との関わり。モチベーション維持。期限を設ける。
25.下読みを人に頼むこと:社会との交わり(悪影響は?)
26.推敲:メタ認知機能の強化「小説の執筆には統合失調症を治すべきものがすべて入っている」
27.時間をおき推敲
28.まとめる。印刷。投稿用梗概を書く。
29.投稿:カタルシスと達成感
30.まずはアルバイトから(脳の回路の定着化と強化へ)
関連:仕事探し中 とりあえずアルバイトから